私のファッションセンターしまむらでの買い物術は、何枚あっても使えるものを、「ストックとして揃えること」です。

 例えば、たまたま買った無地のカットソーが思いのほかボロボロになってしまった経験ってありませんか?特に、使いやすい無地のカットソーなら、ワンシーズンを通して何度も着ていると、知らないうちにボロボロになってきてしまいます。

 私はそんな風に、お気に入りのカットソーを何度も着てボロボロになってしまった経験が何度かあるのですが、その都度「もう一着同じものを買っておけば良かった・・」と後悔をしてしまいます。

 買い物に行ったときには「一着あれば充分」と思ってしまうのですが、使用頻度の高そうなアイテムなら、二着持っている方がヘビロテできますし、長持ちもするんじゃないかなと思います。

 以前、そのように考えもう一着買っておきたくて改めてお店に足を運んだことがあるのですが、同じものがもう売っていませんでした。私はそのショックから、使用頻度の高そうなアイテムは、ファッションセンターしまむらで何枚かまとめて買いすることにしました。

 写真のカーキのスカートは、ファッションセンターしまむらで購入したものです。私が以前お気に入りのお店で購入したスカートと、デザインも色も何もかもそっくりで、一目惚れして買ったものです。
ファッションセンターしまむらでストックとしてかったカーキのスカート.jpg
△ファッションセンターしまむらでストックとしてかったカーキのスカート

 デザイン性のあるスカートは、カットソーとは違い使用頻度も少ないものだと思っていましたが、思いのほか使いやすかったのです。もう一枚似たようなものを買っておかないと、お気に入りのスカートが破れてしまう可能性があると思いました。

 そんなとき、ファッションセンターしまむらでよく似たスカートに巡り会えたことが、とてもうれしかったです。ファッションセンターしまむらは、商品の値段がどれも安いですし他店で売っているものが格安で買えたりもします。よく使うヘビロテアイテムもMファッションセンターしまむらでストックを揃えておくと安心です。
               (20代女性)         

子供さんがいるご家庭では、子供は成長が早くすぐに服が着られなくなってしまうので、安くて品質が良いものを揃えられればいいですね スポンサーリンク

季節ごとに行われるセールで、季節外れの衣類を安く買って来年用にとっておけば、節約できたりします

<心が疲れたあなたに癒しの世界を> ・井上晴雄さんの絵画作品集

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婦人服や紳士服、子供服をはじめとする衣類や靴類、寝具などは、私たちが豊かで快適な生活を送るうえでとても大切なものです。
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使い勝手の良さ、デザイン、好みの色、大きさ、耐久性などいろいろな要素が揃ったものをゲットし身に着けて、心身共に健康で明るい毎日を過ごすことができればベストだと思います。洋服を売っていることは同じであっても、お店によって運営方針や、想定している客層が全く違っているというケースがあります。例えば、あるアパレル店では、若い男女を客層に想定しており、専属デザイナーデザインによる少ない種類の商品を大量に販売するスタンスで売り上げを伸ばしています。一方、そのライバル店は、自社でデザインすることはあまりせずバイヤーが多種類の商品を仕入れてきます。 (PR)アパレル派遣なび そして数え切れないほど多種類のデザインの商品を店頭に並べてるという方針をとっています。お店の特徴や価格帯を知った上で買い物にでかけると、よりよい買い物をできると思います。 洋服や靴、寝具の素材はさまざま。コーディネートを楽しみつつ自分に合った使い勝手のよいものを選ぶことができるとよいですね。