写真のマフラーは、6つ上の姉と色違いで持っているお気に入りです。何も故意に色違いでおそろいにしたのではなく、昨年母が地元のしまむらで買って来てくれたものです。母が私たちに洋服を買い与えてくれるときは、昔から大抵がしまむらかUNIQLOで、それに姉妹で色違いのものをチョイスしてくるのです。
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比較的仲の良い姉妹なので、「何でコイツと色違いなんだよ」と怒りを露わにしたりはしませんが(私も姉ももういい歳なので)、双子でもあるまいし、おそろいにしてくる意図がイマイチわかりませんでした(選ぶのが面倒なのでしょうか)。

母は私たちに「好きな色を選びなさい」と言って、買って来た洋服を広げてくれるのですが、それらを二人で相談しながら選ぶときもあれば、早い者勝ちのときもあります。ちなみに、写真のマフラーは姉が早い者勝ちで選び、姉が持っているのは紺色で、私もどちらかというと紺色が良かったのです。

何故なら、持っている洋服が茶色系統の物が多く(コートもブーツも茶色)、これでは全身茶色になってしまうと姉に訴えたのですが、「また紺色のマフラー貸してあげるから」とたしなめられたのでした。なんだかんだで巻いているうちに茶色のマフラーにも愛着が湧いてきて、姉と一緒に出かけるときには、自然とおそろいになっていました。

色が違うだけで、マフラーのデザインも全く違うように見えて、おもしろかったです。しまむらのマフラー、使えます。                         (口コミ 20代女性)

子供さんがいるご家庭では、子供は成長が早くすぐに服が着られなくなってしまうので、安くて品質が良いものを揃えられればいいですね スポンサーリンク

季節ごとに行われるセールで、季節外れの衣類を安く買って来年用にとっておけば、節約できたりします

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婦人服や紳士服、子供服をはじめとする衣類や靴類、寝具などは、私たちが豊かで快適な生活を送るうえでとても大切なものです。
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使い勝手の良さ、デザイン、好みの色、大きさ、耐久性などいろいろな要素が揃ったものをゲットし身に着けて、心身共に健康で明るい毎日を過ごすことができればベストだと思います。洋服を売っていることは同じであっても、お店によって運営方針や、想定している客層が全く違っているというケースがあります。例えば、あるアパレル店では、若い男女を客層に想定しており、専属デザイナーデザインによる少ない種類の商品を大量に販売するスタンスで売り上げを伸ばしています。一方、そのライバル店は、自社でデザインすることはあまりせずバイヤーが多種類の商品を仕入れてきます。 (PR)アパレル派遣なび そして数え切れないほど多種類のデザインの商品を店頭に並べてるという方針をとっています。お店の特徴や価格帯を知った上で買い物にでかけると、よりよい買い物をできると思います。 洋服や靴、寝具の素材はさまざま。コーディネートを楽しみつつ自分に合った使い勝手のよいものを選ぶことができるとよいですね。