毎年好評の「しまむら福袋」の販売が2015年も1/1(元日)から行われることが発表されました。。

 2015年年始は「しまむら福袋」を求めてたくさんのお客がシマムラの店舗に集まることが予想されます。

「しまむら福袋」が人気の理由はいろいろありますが、そのひとつは中身が事前に公開されていること。一般的な福袋と違い、ドキドキ感は薄くなりますが、開けてみてがっかり・・ということがないのは嬉しいですよね。

 やはり衣類は安いだけでなく、色やデザインなど確認しておきたいものですから

 さて、2015年のしまむら福袋の中身はどんなものになるのでしょうか?「しまむら福袋2015」もかなりお買い得感いっぱいのラインナップになっていますよ


 そこで、以下、既に中身が公開されている「しまむら福袋2015」の中身をまとめてみました。


「しまむら福袋」はいくつかの値段(1000円/2000円/3000円/5000円/10000円)があります。さらに、レディース、メンズ。キッズベビー、グッズと分かれています。ですから、性別や用途、年齢に応じて、自分や家族に合った福袋を選ぶことができるのです。


しまむら福袋2015年(レディース)の中身

・タイツ福袋4足セット(1000円)

・キャラクター靴下6足セット(1000円)

・成型肌着福袋5点セット(1000円)

・ディズニーパジャマ3点セット(2000円)

・ハローキティパジャマ3点セット(2000円)

・肌着福袋7点セット(5000円)

・HK WORKS LONDON7点セット(5000円)

・ナチュラルパレット福袋7点セット(5000円)

・ディズニー福袋8点セット(5000円)

・SPG by SPIRALGIRL福袋6点セット(10000円)


しまむら福袋2015年(メンズ)の中身

・HANRS福袋5点セット(1000円)

・アディダス靴下4足セット(1000円)

・ディズニー下着5点セット(1000円)

・NYヤンキースパジャマ2点セット(2000円)

・OUTDOOR福袋4点セット(5000円)


しまむら福袋2015年 キッズ(女の子)>

・ガールズ福袋6点セット(3000円)

・ガールズ福袋5点セット(3000円)

・ガールズ福袋4点セット(3000円)

・ディズニー福袋6点セット(3000円)

・リズメロ福袋6点セット(5000円)

・ガールズHMC7点セット (5000円)


しまむら福袋2015年(キッズ男の子)の中身

・アディダス靴下5足セット(1000円)

・チャンピオン5点セット@(3000円)

・チャンピオン5点セットA(3000円)


しまむら福袋2015年(キッズ男女共通)の中身

・キャラクター下着セット(1000円)


しまむら福袋2015年(ベビー)の中身

・チャンピオン福袋5点セット(2000円)

・アンパンマン福袋6点セット(3000円)


しまむら福袋2015年(グッズ レディース)の中身

・キャラクター雑貨7点セット(1000円)

・キャラクター福袋4点セット(2000円)

・レディースキャラクターグッズ5点セット(3000円)

・レディースエレガンスグッズ5点セット(3000円)

・レディースカジュアルグッズ5点セット(3000円)


しまむら福袋2015年(グッズ メンズ)の中身

・メンズアディダスグッズ5点セット(3000円)


 なお、新聞の折り込みチラシだけでなく、ファッションセンターしまむらのホームページにも、画像で2015年「しまむら福袋」の中身が公開されていますよ。それで中身を一度確認してみてからどの「しまむら福袋」を購入するか考えておくとベストだと思います

>>「しまむら福袋2015年」の中身を確認する


 なお、しまむら福袋の予約販売は行っておらず。早い者勝ちとなります。しかも個数限定なだだけに、争奪戦が必至。開店時間を見計らって余裕をもってファッションセンターしまむらの店舗に到着しておきたいものです。

子供さんがいるご家庭では、子供は成長が早くすぐに服が着られなくなってしまうので、安くて品質が良いものを揃えられればいいですね スポンサーリンク

季節ごとに行われるセールで、季節外れの衣類を安く買って来年用にとっておけば、節約できたりします

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婦人服や紳士服、子供服をはじめとする衣類や靴類、寝具などは、私たちが豊かで快適な生活を送るうえでとても大切なものです。使い勝手の良さ、デザイン、好みの色、大きさ、耐久性などいろいろな要素が揃ったものをゲットし身に着けて、心身共に健康で明るい毎日を過ごすことができればベストだと思います。洋服を売っていることは同じであっても、お店によって運営方針や、想定している客層が全く違っているというケースがあります。例えば、あるアパレル店では、若い男女を客層に想定しており、専属デザイナーデザインによる少ない種類の商品を大量に販売するスタンスで売り上げを伸ばしています。一方、そのライバル店は、自社でデザインすることはあまりせずバイヤーが多種類の商品を仕入れてきます。そして数え切れないほど多種類のデザインの商品を店頭に並べてるという方針をとっています。お店の特徴や価格帯を知った上で買い物にでかけると、よりよい買い物をできると思います。
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洋服や靴、寝具の素材はさまざま。コーディネートを楽しみつつ自分に合った使い勝手のよいものを選ぶことができるとよいですね。